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<title>騙され続けたフィリピン俺の三十年！</title>
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<title>アドレスの変更！！</title>
<description> アドレス変更します。よろしくね・・・
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<![CDATA[ <span style="color:#ff0000"><span style="font-size:large;">アドレス変更します。</span></span><br /><br /><br /><br /><A HREF="http://ameblo.jp/aboji2008"><IMG SRC="http://b1ais.com/blog/aboji.jpg" WIDTH="150" HEIGHT="50" BORDER="0" ALT="アボジのブログ"></A><br /><br /><br /><span style="color:#ff0000"><span style="font-size:large;">よろしくね・・・</span></span><br /> ]]>
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<dc:date>2008-08-16T02:52:00+09:00</dc:date>
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<title>ブログアドレス変更</title>
<description> 事情がありアドレスを変更します。http://blog.goo.ne.jp/b1ais/これからもよ　ろ　し　く・・・がんばります
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<![CDATA[ 事情がありアドレスを変更します。<br /><br /><br /><a href="http://blog.goo.ne.jp/b1ais/" target="_blank" title="http://blog.goo.ne.jp/b1ais/">http://blog.goo.ne.jp/b1ais/</a><br /><br /><br /><br /><br />これからも<br /><br /><br /><br /><br />よ　ろ　し　く・・・<br /><br /><br /><br /><br />がんばります<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:date>2008-07-01T19:48:10+09:00</dc:date>
<dc:creator>騙され男</dc:creator>
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<title>「インド風俗情報」緊急掲載版</title>
<description> 過去にだれも語ることがなかった、「仏の聖地」インドの裏情報。それも性風俗。このインドには売春に関して大変古い歴史があり、そしてインド人はとてもスケベな人種なのです。しかし、他の東南アジア諸国のように、まったく情報が入らない。これは、この国の宗教と関係して、建前の上に毅然とした国民性及びカーストが存在しているからだ。本来法律ではこのカースト制は禁止している、しかし、便所掃除の人は子供、孫の代まで便所
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<![CDATA[ <span style="color:#000000"><span style="font-size:large;">過去にだれも語ることがなかった、「仏の聖地」インドの裏情報。それも性風俗。<br /><br /><br />このインドには売春に関して大変古い歴史があり、そしてインド人はとてもスケベな人種なのです。しかし、他の東南アジア諸国のように、まったく情報が入らない。これは、<br />この国の宗教と関係して、建前の上に毅然とした国民性及びカーストが存在しているからだ。本来法律ではこのカースト制は禁止している、しかし、便所掃除の人は子供、孫の代まで便所掃除で終わる。<br />この典型的例として、お釈迦様の生誕地「ブッタガヤ」近辺に村があり、女は子供の頃から売春以外の生業を許されない。娼婦の値段は２ルピー日本円で１０円程度である。インド１０億の民の最下層カーストの売春の現実である。<br /><br /><br />カルカッタにはアジア最大にして最悪な売春街「ソナカシ」がある。ここには毎年、ネパール、バングラデシュから少女が数千人の数で売られてくるらしい。ボンベイにはガイドブックから消されてしまった地域がある。ボンベイの売春屈だ。<br />女が鉄格子の中から客を誘う、糞と死臭の臭いの中で一生を終えるのだ。<br />インドでは今でも肉親によって寺院に奉納される少女達が年に５千人もいる。<br />思春期になると処女を捧げる儀式がとり行われる。その相手はなんと高僧なのだ。<br />そこで、日本では自殺サイトなるものが流行り、若い命を簡単に亡くしてしまっている。<br /><br /><br /><br />もし自殺をする度胸と根性がある人は、どうかインドに行ってください。<br />貴方がインドの地に降りた瞬間から、そこはこの地球上最も地獄と仏様に近い場所です。そして貴方は１日ガンジス川の川岸に座り、回りを見てください。きっと貴方の体には得体のしれない物体が宿ることになるでしょう。その後、貴方は自然と涙が止まらなくなります。この時に貴方は生まれ変われます、きっと。</span></span><br /><br /><br /><a href="http://overseas.blogmura.com/philippine/"><img src="http://overseas.blogmura.com/philippine/img/philippine88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 海外生活ブログ フィリピン情報へ" /></a> ]]>
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<dc:date>2008-06-05T18:36:43+09:00</dc:date>
<dc:creator>騙され男</dc:creator>
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<title>「置屋レポート」　Ⅲ</title>
<description> そろそろ時間になりショーも終わったので帰ることにする。勘定はビール５本、ジュース２杯、おつまみ、フルーツ合計２２０元でした。帰るといっても家に帰るわけにはいかないので、友人のマンションに行くことにする。彼は３ＬＤＫの賃貸に住んでいて、年に数回来るだけだ。ナンパした女が時々泊まるだけで、後は悠々自適にリタイアーライフを楽しんでいる。月の家賃は１５００元、光熱費等を入れても２０００元はかからない。電話
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<![CDATA[ <span style="color:#000000"><span style="font-size:large;">そろそろ時間になりショーも終わったので帰ることにする。勘定はビール５本、ジュース２杯、おつまみ、フルーツ合計２２０元でした。帰るといっても家に帰るわけにはいかないので、友人のマンションに行くことにする。彼は３ＬＤＫの賃貸に住んでいて、年に数回来るだけだ。ナンパした女が時々泊まるだけで、後は悠々自適にリタイアーライフを楽しんでいる。月の家賃は１５００元、光熱費等を入れても２０００元はかからない。電話をしたらもう寝ていた、オレがいくまで待っててもらう。車で３０分、市内近くの便利な場所にそこはある。オレ達がいくと、当然のように淡々と迎えてくれて、彼は又すぐに寝てしまった。オレも「小玲」も少し酔っている、オレは先にシャワーを簡単に済まし、彼女も簡単に大事なところだけ多分洗ってきた。お互いに裸になってベットに入る。キスをしたり遊んでいる内にどちらともなく眠ってしまったのだ。<br /><br /><br />気が付くと朝の８時、友人が用事があって出かけるので、オレに声をかけた。昼過ぎには戻ってくるといって出て行った。オレは今一度寝ることにしたが、隣の「小玲」が気になった。彼女の裸を観察していたが、突然彼女が抱きついてきて、半立ち状態のムスコをしごきはじめた。いちゃいちゃしている間に、オレの朝立ちになったビンビンマラを口に含んだ。とてもとても上手なフェラで、やはり、セミプロの技である。オレの手は彼女のアワビを愛撫している。まだジュースは出てきていない。でもだんだんと甘い声をだしてきた。今度はオレが上になり、上から下へと攻撃をかける。又、攻守交替して、オレの竿を丹念に舐めるしゃぶるを繰り返す。発射１０秒前、一旦休止してズボンのポケットから安全筒を出して、彼女に渡した。オレの情けない竿にかぶせ、女性上位体制に突入。「朝立ちマラ、小便したくて早くイク」終わり。<br />「小玲」はシャワーにいって戻ってくると、「ヨカッタラ、いしょに暮らしたい」「お金はいらない」「私が田舎に戻るまで」オレは「考えてみる」「近い内に連絡するから」<br />なんでオレは何時もこういうシチュエーションになってしまうのか、台湾の「リンリン」しかり。仕事師ではないのに、相性がたまたま合っただけなのに。オレは香港がメインだから、ここには毎日こられない。「小玲」には後で話すことにした。<br /><br /><br /><br />オレはここ（広東省の或ところ）から、今夜香港に戻る予定になっている。だから、「小玲」には今度ここに来た時に又連絡することでわかってもらった。支度をして友人の帰宅を待っていた。昼少し前に、彼は若い子を連れて戻ってきた。<br />「この娘は大学の服務員なんだ、今日はお休みなので遊びに連れてきたよ」<br />「お休みの時はいつもここにくるんだ。」「あれもしたいらしい。」オレはあきれて言った<br />「たいした老人ですよね、もうすぐ７０才になろうとしているのに」すると老人は<br />「元気が一番、使えるうちが華で、若さの秘訣はやはり恋でしょう」<br />ごもっともです、日本では体験できないことや、海外でしか叶えないことを体が元気なうちに挑戦するその気力が長生きする特効薬となるのでしょう。今の日本でリタイアした多くの老人が老後の心配や、余生についての生き方に悩んでいる。ここにいる一人の老人は自分で解決している。人それぞれ考えは違っても、元気が一番でしょう。オレと「小玲」は近くのカフェでコーヒーを飲んでから別れることにした。話をしたくてしょうがないでいる彼女は、とても別れが辛いように感じた。たかが置屋の女であっても心は同じ女だ。心が痛くないこころ配りをして今度は何時会えるかわからない「今度」<br />を約束して。</span></span><br /><a href="http://overseas.blogmura.com/philippine/"><img src="http://overseas.blogmura.com/philippine/img/philippine88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 海外生活ブログ フィリピン情報へ" /></a> ]]>
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<dc:creator>騙され男</dc:creator>
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<title>「置屋体験レポート」　Ⅱ</title>
<description> 「アリラン」は市内に数件あるが、この店は今日が始めてきた。少し高級感がある店で置屋の女とくるほどの店ではないがハッタリもたまにはいいでしょう。中国人は基本的に鍋ものは好きだ。でも焼き肉となると何故か抵抗があるのか、引き気味になる。見ていると韓国鍋は人気で、時々焼き肉は豚のロース程度を焼いている。以前、しゃぶしゃぶの店に行った事があり、日本のしゃぶしゃぶと同じで、タレだけが中国風の味付けしたタレだっ
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<![CDATA[ <span style="color:#000000"><span style="font-size:large;">「アリラン」は市内に数件あるが、この店は今日が始めてきた。少し高級感がある店で置屋の女とくるほどの店ではないがハッタリもたまにはいいでしょう。<br />中国人は基本的に鍋ものは好きだ。でも焼き肉となると何故か抵抗があるのか、引き気味になる。見ていると韓国鍋は人気で、時々焼き肉は豚のロース程度を焼いている。以前、しゃぶしゃぶの店に行った事があり、日本のしゃぶしゃぶと同じで、タレだけが中国風の味付けしたタレだった。<br /><br /><br />店に入ると「小玲」はますます緊張して、顔が紅潮している。始めての韓国人？始めての焼き肉、そして豪華なお店。オレは今日は身の上話はしないことに決めた。<br />「小玲」みたいな美人系はさすがに売れっ子だろうと聞いたら、ヤハリそうだ。<br />彼氏がいるかも聞いてみた、野暮な話であるが。田舎でもＫＴＶの仕事をしていたので<br />恋人は作らないようにしていたらしい。だからここでも友達はいても特定の恋人は作らないと言っている。今夜みたいな付き合いはすごくうれしいとのことだ。なぜならば、疲れないし楽しいから。食事が始まった、ここでの最高の肉は４８元の牛肉、簡単な麺なら１０杯分の値段になる。スープはキムチスープ、これはなかなかいける味である。<br />「小玲」は見るもの全てがはじめての料理、味もはじめて、おそるおそる口に運んでは考えている。焼いた肉を食べて、彼女はにっこりと笑った。人間美味しいものを食べると顔まで美味しい顔になる。この「小玲」が置屋の女でなかったらハマッテしまうところだ。彼女も意外な状況と、まだ数ヵ月しか働いていないせいか、プロ的精神構造になっていないので時間の経過とともに、自分の性格をだしてくる。<br />日本風海老の天ぷらは手をつけない、多分いままで海老の存在を知らないのだ。<br />そろそろ腹もふくらんだ、ある程度のコミ二ケーションを取ることもできた。勘定をする、税金、消費税はない、１８５元だった。ここで働いている服務員の給料の約五分の一なのだ。<br /><br /><br /><br />今夜、オレの友人のフィリピーノシンガーがクラブで歌うことになっている。そこに行くことにする。市内のパブが集まっているところに店はある。オレは始めてなので、運転手に名刺を見せて連れて行ってもらう。「小玲」も何処に行くのか心配になり聞いている。店は何処にでもあるカントリー風の造作で、それでも普通の人民が簡単に入れない貫禄がある。前に中国人大学生を最高級のホテルに連れて行った時、彼はなにも言わずにロビーの中には入ろうとはしなかった。「小玲」も無言で引き気味になっている。統計的に見て、１４億の民、１０％が大金持ち、１０％が小金持ち、後の残りは全部農民か最下層の貧乏な民なのだ。だからこういう店にくることができる民は当然金持ちだけで、引き気味になる理由もわかる。ショーは９時半から始まる。フィリピン人シンガーの他は中国人の歌手で、主に中国のポップスを歌っている。中ではビールがダースごとに運ばれていて、料金もこの手の店にしては低料金である。時代が変化しているので、ここにくることで金持ちとしてのメンツとプライドを誇示することができるからだ。</span></span><br /><a href="http://overseas.blogmura.com/philippine/"><img src="http://overseas.blogmura.com/philippine/img/philippine88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 海外生活ブログ フィリピン情報へ" /></a> ]]>
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<dc:date>2008-05-29T22:40:26+09:00</dc:date>
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